DR.Paddi Lundについて
外部環境の変化によってもたらされる医療サービスの質の低下、売上低迷、歯科医師の権威の低下、これらひとつひとつが今の日本の歯科医院を取り巻く課題です。
しかし、アジア最高の医療大国である日本の歯科医院は再び飛躍するポテンシャルを持ち合わせています。
今こそ、日本の歯科医院の飛躍が求められます。
今日は、オーストラリア出身の歯科医師 Paddi Lund先生をご紹介しましょう。
DR.Paddiは、数年前まで日本の歯科医師の皆様が抱えるような経営課題と同様の悩みを抱え、悪戦苦闘していました。
そん状況下で、彼は目標達成のためのチャレンジを重ね、いくつかの解決策を見出し、成功した今でも絶え間ない進化をつづけています。
今では、彼は世界トップレベルの歯科医師として、世界的歯科マーケティングの権威として世界的に評価を受けるようになったのですが、そのようなプロセスをたどったのか気になるところです。
ちなみに、Dr. Paddi のクリニックには、
看板がなく、
電話番号も公開されていません。
しかも、一見さんお断りなのです。
それにもかかわらず、彼の治療を受けたいというファンが後を絶ちません。
Dr. Paddiは、このような独特の歯科マーケティングを実践する歯科マーケティング界のカリスマです。
そのPaddi Lund先生(オーストラリア在住)が、初めてアジアでセミナー講師として登壇する機会があるようですので、詳細を後日、ご案内いたします。
彼は、オーストラリアはもとより、アメリカ、ヨーロッパにおいて既に高い評価を得ています。
そのセミナー生で聞くのは、またとないチャンスです。
是非、楽しみにお待ちください。


メーカー勤務時代を経て、船井総合研究所に入社。船井総合研究所で、百貨店、アパレル等へのコンサルティングを経験し、その後、歯科医院専門のコンサルタントとして、数々の成功事例を作っている。
メーカー勤務時代に国が唯一認める経営コンサルタント資格である中小企業診断士の資格を取得。
また、プロボクサー・ライセンスを取得し、プロのリングも経験している(戦績:3戦1勝2敗)。
つまり、元プロボクサーでありながら中小企業診断士の資格を持つ、一風変わったコンサルタントなのある。
机上のコンサルティングではなく、現場で実際に経営者(ドクター)やスタッフが実行可能な改善策を共に考え・共に実行するというスタンスでコンサルティングに取り組んでいる。
現在、(株)クインテッセンス出版の「歯科医院経営」に好評連載中である。 



